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ウクレレ抱いた渡り鳥
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12/6(火) 京都“トラモント”
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京都に来たならここも外せない!
必ず注文する娼婦のスパゲティー。
シンプルながらもこの美味しさって一体何なのだろうねぇ。
そして、待ってました!
季節到来!
カキのクリームソース。
大粒のカキがごろごろ。
濃厚なソースは残さずバケットで拭い取りいただく。。
幸せな気分に満たされる一時。
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by wshakoda | 2011-12-11 11:49
京都“やま清”その3
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大根の皮のきんぴらと大根の葉っぱ。
大根は全て食べ尽くす。
こう言う何でも無いのが美味しくて、気が付けばお銚子何本?
毎回やられてしまう“やま清”なのでした。
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by wshakoda | 2011-12-11 11:28
京都“やま清”その2
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丸大根のふろふき。
お出汁が染み込み、柔らかくほろほろと美味い!
下がこれからが旬という丸大根。
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by wshakoda | 2011-12-11 11:16
京都“やま清”
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京都の美味しい物を食べるなら、ここしか無い!
とろくみ湯葉とおぼろ豆腐は、何度食べても感動の美味さ!
そして本日のお造りは、よこわと鰯。
つまの飾り付けが美しい。
続いては、奥がかぶらの千枚漬け風。
手前がかぶらの糠漬け。
千枚漬け風の美味さにびっくり!
今まで食べてた千枚漬けって何だったの?
騙されていたとしか思えない!
あまりの美味さにお代わりしてしまった。
薄く一枚のまま漬けていないから千枚漬け“風”なのだそうな。
締めのつもりで注文したお漬物があまりにも美味過ぎて、益々酒が進み、いつまで経っても帰れな〜い!
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by wshakoda | 2011-12-11 11:07
京都“カヴァッレッタ”
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最近、京都でライブと言えばもっぱらここ。
美味しいイタリアのワインを楽しめるお店である。
普段、自ら進んでワインなど飲まないのだが、ここでいただくワインはどれも美味しい!
更に食べ物も美味しい!
オーナーの湊さん、腕は確かである。
いただいた娼婦のスパゲティー。
絶妙の茹で加減!味加減!
美味〜い!
ゆったりとくつろげる雰囲気。
とても居心地の良い“カヴァッレッタ”。
ちなみに、トイレにはずっと私のCDが流れています。
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by wshakoda | 2011-12-08 18:32
12/4(日) 京都“カヴァッレッタ”
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伊賀上野から夜行バスに乗り、品川に早朝6:15頃に到着。
一度帰宅するも17:00には渋谷“サラヴァ東京”入りして、ダンス・イベント「スウィング・ジャック」!
そして、深夜帰宅して翌朝8:30には家を出て京都へ向かう。
自宅滞在時間は正味何時間なんだ?!
さて、また買ってしまった、崎陽軒のシウマイ。
今回はこれだ!
なんという表情だ。
やっぱり情けない!
胡麻を擂ってるの?
もう諦めの境地?
う〜ん、やっぱりこの作者を知りたいねぇ。
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by wshakoda | 2011-12-07 15:05
楽しさいっぱい“村井萬香園”!
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お茶にお茶道具は当然として、店内には所狭しと沢山の忍者関連グッズや昔から御当家に伝わるお宝の数々が並ぶ!
「忍」のリストバンドなんてのもあったりして。
手裏剣投げ体験コーナーもあり、抹茶ソフトが美味しい!
とても楽しめる“村井萬香園”である。
最後に村井さんと忍!のポーズを決めてお別れ。
22:25発の夜行バスで伊賀上野を後にした。
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by wshakoda | 2011-12-07 14:29
“村井萬香園”でライブ!の後夜行バス。
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伊賀上野に行く度にお邪魔して、いろんなコレクションを拝見させていただいているのだが、ここでライブをやることになるとは思わなかった。
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by wshakoda | 2011-12-07 01:15
伊賀上野“栄玉亭”
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待つこと暫し。
運ばれて来た鰻丼と肝吸い。
昔から使い続けているという感じの綺麗な器。
微妙に塗りが剥げた年季が入った座卓も良い味わいである。
ぱりっと香ばしく皮の焼けた鰻。
きりっと辛口のたれ。
お店の風情と共に味わう美味しい鰻。
味わい深い“栄玉亭”である。
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by wshakoda | 2011-12-06 19:39
12/2(金) 伊賀上野、うなぎ料理“栄玉亭”
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昨夜、“楽豚”でのライブ終了後、スナック“糸”に駆け付け、急遽、開店一周年祝賀ライブ!
大先輩諸氏にタイ人のお姉さん達という店内、大いに盛り上がった。
その中でも最高にメートルが上がっていたのが、うなぎ料理“栄玉亭”の大将。
最後にカラオケで、三波春夫の歌謡浪曲『俵星玄蕃』を熱唱!
赤穂浪士の討ち入りを歌った名作だが、カラオケで歌う人がいたとは!
一曲9分以上の大作である。
“糸”のママは「え〜!社長歌うの?長いんだよねぇ」と拒否したい様子だが、私が是非にとお願いして歌ってもらった。
曲はいろいろ展開するし、台詞は長いし、良く覚えているなぁ。
それだけで感心である。
いゃあ、これやっぱり良いねぇ。
マスターしてカラオケのレパートリーにしたい!
って、迷惑だろうなぁ。
そして当然、お昼は“玉栄亭”である。
創業明治四十年という老舗。
この店構え。
その昔は銀行だったという、蔵造りの立派な建物である。
玄関を上がり廊下を奥へ進み、綺麗に手入れされた庭に面した座敷へ。
何もかも、全てが昔のままなのであろう、風情がある。
床の間の掛け軸が、これまた面白いのだが、ちょっと間違うと艶っぽ過ぎるかなと思わせる一品。
普通なら、もっと当たり障りの無い物を掛けるだろうに。
さすが社長!
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by wshakoda | 2011-12-04 11:55